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出会い系7師範代の活躍を蛇の目が代筆する

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蛇の目

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ひととき師匠 ①完結 最後は外にしてっ!


関係ないが山田南実ちゃんヤバイ・・・


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シャワー浴びてベットへ。

じっと抱きしめて長い長いキス。

彼女の全身を時間かけて愛撫。

全身を舐めようと体勢を変えると、既にシーツが濡れている。

一通り全身にキスして、いよいよ胸に行こうかと思ったが先に確認。

「妊娠してるから中に出しちゃって良いよね?」

「うん」

もう会話は必要無い、最後まで突っ走るのみである。


胸を攻めはじめると、絡めた足を愛液が伝って流れていくのがわかる。

クンニではこっちの顔から首を伝って愛液が流れる。

潮を噴いてるわけでは無いのに流れる量が半端ない、ヌルヌルした感触は潮ではない。

いよいよ挿入すると経産婦となって緩んだアソコが愛液タップリの状態で、俺のアソコに全く刺激が無くて苦労するが、彼女がしがみついてきて出すヨガり声のお陰で何とか果たせた。

お互いグッタリした状態でも、抱き合いキスをして余韻を楽しんでいると、

「いつまでもお金返せなくてごめんね」

と俺にしっかりとしがみついて、胸に顔を埋めたままポツリと言ってきた。


彼女にしてみたら金を全く返せていない事が申し訳なさ過ぎて、俺に抱かれる事が彼女にできる精一杯の恩返しだったのだ。

「そんなん気にせんでもええ。返せるようになったら返してくれたらいいって、ずっと言ってるやろ」

俺が言えた精一杯がこれだった。


ふと時計を見ると、ラブホテルの休憩3時間で入ってるのに残り20分切ってる。


慌てて飛び出し、朝までガールズバーで飲み直し。

俺と会う時しかこんなに飲めないと言い、とことん朝まで飲むのは毎度の事。

数日後3人目は流産したと連絡あり、その後漸くパートに出れる様になり返済は始まった。

その後は彼女の気持ちを尊重し、ゴムは着けるようになったものの、会う度に毎回有難く抱かせて貰っている。

事が終わると、

「なかなか借金減らなくてごめんね」

を毎度言われるようになった。

借金無くても単なる不倫で愛し合っていたとも考えられるが、彼女の中での大義分なのかもしれない。


どちらにしても、現時点ではお互いにとって本気の愛のあるセックスができる唯一の相手である事は、紛れもない事実である。

そんな彼女との逢瀬に関して困る事もある。

数千円の返済受けるために会うのは良いが、毎回とことん朝まで飲みたがるので諭吉が10人づつ居なくなることだ。

①完


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