FC2ブログ

出会い系7師範代の活躍を蛇の目が代筆する

プロフィール

蛇の目

Author:蛇の目
フォローお願いします!

https://twitter.com/meisou_bonnou
https://twitter.com/cyber__patrol

0 コメント

ディープステート 滅多に語られることのない国家陰謀説

 

ディープステートというワードを聞いたことがあるだろうか?

 

何気に使われているので注目されずにいることであるが、以下のWikiを読んで欲しい。

 

蛇の目は、知人であるひととき師匠(ひととき師匠シリーズ開始)から聞き、その内容について色々調べた結果、日本における国家陰謀説に辿り着いたのである。

 

・中曽根首相がディープステイとにより殺処分された件

・1985年の日航ジャンボ機墜落に中曽根首相が関与していた件

・東日本大震災・その巨大津波は地下に埋設された核爆弾によるとの件

 

はなりんさんのブログを下の方に引用しましたので良ければ読んでみて欲しい。

 

 

ディープステート(英: deep state、略称: DS[1])または闇の政府は、アメリカ合衆国の政治システム内に共謀と依怙贔屓が存在し、合法的に選ばれた政府の中に隠れた政府が構成されているとする説である。

「影の政府」や「国家の内部における国家」と重複する概念でもある。

作家のマイク・ロフグレン「公式の政治的過程を通じて表明されたかのように、被統治者の同意に基づかずに米国を効果的に統治することができる、政府の一部とトップレベルの金融と産業の一部の混成連合」が存在すると考えている。

 

 

 

 

 

中曽根康弘元首相の2度目の

葬儀を巨額の税金を使ってまで

行うことに多方面から反対や疑問

の声が出ています。

 

健全な声です。

 

そもそも日本政府の姿勢には

幾つか疑問を感じるものがありました。

 

例えば東京大空襲を指揮し一晩で戦闘員では

ない一般の老若男女10万人を焼殺した

カーチスルメイに対して日本政府は叙勲を

しました。

 

また有害な成分をワクチンに混ぜて拡散した

としてインドから出入り禁止にされ他の国々

からも批判が強いビル・ゲイツに対しても

日本政府は叙勲を行いました。

 

日本政府はどこか極悪人を庇護するような

印象を受けます。

 

日本政府はディープステイトの傘下にある

からでしょう。

 

そして中曽根康弘元首相の2回目の葬儀を

莫大な税金を使って国葬として行うとのこと。

 

歴代首相の葬儀を全て国葬で行ってきたなら

理由が分かりますが、そうではない首相も

多いですから不自然です。

 

何故なのでしょうか。

 

知っている人は既に知っていますが、まだまだ

知らない人々のほうが多いので今回は極悪人の

中曽根康弘という人物について少し述べたい

と思います。

 

昨年、中曽根康弘元首相は迫り来る包囲網を

察知してトランプ大統領に命乞いに渡米しました。

 

しかし空港で身柄拘束され、様々な国際犯罪の

罪に問われ軍事裁判にかけられた結果、処刑され

ました。

 

薬殺と聞いています。

 

中曽根康弘元首相の遺体は冷凍され空輸されて

日本に送られました。

 

遺体の冷凍が解けるのを待って葬儀が行われました。

 

日本人が知らなければならない中曽根康弘元首相

の悪事は少なくとも大きく2つあります。

 

まず、2011年の東北地方を襲った巨大津波

の発生に加担したことです。

 

ディープステイトが長期計画により東北地方から

関東の沖合いにかけての海底に核爆弾を埋設し

ましたが、下請け作業としてディープステイトの

命令を受けた自衛隊員が3人で1組にされ、この

核爆弾をいくつも製造させられました。

 

巨大津波発生後に自衛隊員は口封じのために

次々と暗殺されていきましたが、かろうじて1人

だけある牧師のもとに逃げ込むことに成功し、

全ての内容を牧師に告白したことで東日本大震災

が軍事攻撃だったという事実が明るみになりました。

 

その自衛隊員は牧師の強力なネットワークに保護

されていて健在です。

 

そして来年にロンドンにて東日本大震災に関する

国際裁判が行われるそうで、その保護されている

自衛隊員が証言に立つそうです。

 

いよいよ世界に向けて2011年3月11日の

巨大津波はディープステイトによる軍事攻撃だった

といった事実が公表されることになります。

 

犠牲者の鎮魂のためにも真実が知らされなければ

御霊は浮かばれません。

 

さて、中曽根康弘元首相がこれにどう関与して

いたかと言えば、巨大津波を発生させるために

製造した核爆弾が中曽根康弘元首相の所有する

山荘に保管され、そこから実行に向けて持ち出され

たのです。

 

つまり中曽根康弘元首相は巨大地震、巨大津波が

発生させられることを知っていただけでなく、

巨大地震、巨大津波の発生に関与していたのです。

 

ですから裁かれて当然なのです。

 

そしてもう1つ、中曽根康弘元首相の大罪が

あります。

 

それは1985年のあの日航ジャンボ機墜落事故

に関与していたことです。

 

あれは墜落事故ではなく日航ジャンボ機撃墜事件

でした。

 

犠牲になった方々の遺族の方が30年以上の歳月

をかけて執念で事実関係を調査し本を出版して

書店にも陳列されましたから知っている人は知って

いますが、あの日、羽田空港発伊丹空港行きの

日航ジャンボ機には何故か幾つもの物事が重なり

ました。

 

それは、

 

・インターネットが世に出る前のトロンという

コンピューターを開発した日本人技術者15名が

搭乗していた

・極秘で戦略核物質が積載されていた

・グリコ森永事件の実行犯が搭乗していた

・著名人が何人か搭乗していた

 

この日航ジャンボ機が離陸した直後、撃墜する

つもりだったのですが尾翼が破損しただけで

奇跡的に飛行を続けていたことが当時、首相だった

中曽根康弘元首相に報告されました。

 

その時点ではまだ日航ジャンボ機は助かる状態

で機長は横田基地に緊急着陸する判断をしました。

 

しかし、後方からスクランブル発進してきた自衛隊機

により阻まれ、日航ジャンボ機は横田基地に緊急

着陸できず、しばらく飛行を続けました。

 

そしてそのまま群馬県の御巣鷹山の上空に誘導

された時に、中曽根康弘首相(当時)が下した指示は、

撃墜命令でした。

 

本来なら助かっていた日航ジャンボ機はこうして

群馬県の御巣鷹山に墜落したのです。

 

詳細は遺族による執念の著書が普通に書店にて

販売されていますので、そちらをお読みください。

 

一つ言えることは日航ジャンボ機が墜落した時点

では50名程又はそれ以上の生存者がいました。

 

テレビ中継にも映し出されましたが、小学生の

男の子もほとんど無傷で発見され、自分で歩いて

下山に向かいました。

 

しかし翌日発見された時には火炎放射機で焼かれた

黒焦げの炭化した遺体で発見されたのです。

 

現地にはいち早く日本人ではない特殊部隊が

待ち構えていて、墜落直後に救助に向かった

自衛隊員は射殺されています。

 

また地元の自警団の方々が救助に入ろうとしたら

何故か群馬県警に遮られ小競り合いになって

います。

 

それでも制止を振り切って地元の自警団は

救助のために御巣鷹山山頂を目指して登山しました。

 

結果、生存者が4名発見されました。

 

自警団と後から駆け付けた自衛隊により奇跡的

に生存者4名が救助されました。

 

もし、地元の自警団が制止を振り切って登山せず

許可が出るまで麓で待機していたら・・・・・。

 

間違いなく生存者は皆無だったでしょう。

 

意味が分かりますよね。

 

この日航ジャンボ機墜落(撃墜)により本来なら世界

を席巻したであろう日本発のコンピューター技術

トロンは抹殺されました。

 

結果としてマイクロソフトが世界のコンピューター

を席巻することになりました。

 

長くなりますのでこの辺りで止めますが、

中曽根康弘元首相という人物はそのような事実

があるということです。

 

何故、今、中曽根康弘元首相の2度目の葬儀を

多額の税金を投入してまで行う必要があるのか、

多くの人々や多方面から反対と疑問の声が出て

いる姿は健全だと言えます。

 


コメント

非公開コメント